2011/06/30

全米失業保険申請件数2011年6月18日までをおさらい

全米失業保険申請件数の推移をおさらいしてみます。

前回結果が42.9万件、今回予想が42.0万件となります。

2011/06/29

アメリカ中古住宅成約件数4月までをおさらい

今夜に備える…意味があるのかわかりませんが、米国中古住宅成約件数をおさらいしておきます。

4月は前年比-26.8%、-11.6%と鈍化が目立つ結果となりました。5月の予想は3.0%となっています。
【米国】5月中古住宅販売保留(前月比) 結果:+8.2% 予想:+3.0% 前回:-11.3%

2011/06/28

ダラス連銀製造業活動6月分を流し見

ダラス連銀管轄地域内にある製造業の景況感指数。

前回結果-7.4、今回予想-3.1、今回結果-17.5となり、大幅な鈍化傾向を表しています。

2011/06/27

6月ホームトラック住宅調査 イギリスを流し見

市場の注目が薄い指標ではありますが、英ホームトラック住宅調査6月を一応確認しておきます。

前月比前月結果が-0.1%、今回結果が-0.1%となりました。
前年比前月結果が-3.7%、今回結果が-3.9%となりました。

米国5月耐久財受注の推移を流し見

米国耐久財受注の推移…と言っても3月分のデータを見てみます。

輸送用機器を除いたデータと米国耐久財受注を対象にしてみます。

2011/06/24

米国新築住宅販売件数推移を流し見

米国新築住宅販売件数の5月分が発表されました。

前回結果が32.6万件、今回予想が31.0万件、今回結果が31.9万件となりました。
予想を若干上ブレしています。

1967年~2011年のアメリカ新規失業保険申請件数推移と最新公表値を流し見

新規失業保険申請件数が若干増加しました。

前回結果が42.0万件。今回予想が41.5万件、今回結果が42.9万件となり、若干新規申請件数が増加しました。

シカゴ連銀全米活動指数5月までのデータを流し見

シカゴ連銀全米活動指数を見てみます。

前回結果が-0.56、今回予想-0.05、今回結果が-0.37となり、予想下ブレとなりました。

2011/06/23

日本経済を復活させる方法4

最終的な目標を記述します。

前の記事
日本経済を復活させる方法3[japan,economy]

初めの記事
日本経済を復活させる方法1[japan,economy]

日本経済を復活させる方法3

前述を踏まえた上で、具体的な変化を追います。

前の記事
日本経済を復活させる方法2[japan,economy]

次の記事
日本経済を復活させる方法4[japan,economy]

日本経済を復活させる方法2

前回の電気・水・情報の超低コスト化によって行える事を記述致します。

前の記事
日本経済を復活させる方法1[japan,economy]

次の記事
日本経済を復活させる方法3[japan,economy]

日本経済を復活させる方法1

この手の対策は現在世界中で模索されていますが、筆者なりの解決策を再度記述してみます。

基本的に大口叩いているだけだと思ってください。

目次
日本経済を復活させる方法2
日本経済を復活させる方法3
日本経済を復活させる方法4

FRBの政策金利を反映したinterest rateの歴史的な推移を流し見

政策金利が0.25%に据え置かれる事が決まりました。

低金利の状態が続いている上に成長性が乏しい状況が続いていますが、QE3も少なくとも半年先になりそうです。ここで一応参考までにコールレートを見てみます。

欧州圏消費者信頼感6月と長期的な推移を流し見

1985年から2011年、2009年から2011年までの推移と先日発表された速報値を確認してみます。

先月結果が-9.9%、予想-10.4%、結果-10.0%となり、予想をわずかに上ブレしました。

ノルウェー政策金利の推移と今後の予想を流し見

ノルウェーの政策金利が2.25%と据え置かれました。

予想通りの結果となりましたが、ここで推移を確認してみます。

欧州圏鉱工業新規受注4月の動きを流し見

前年比、前回結果が14.3%、予想14.0%、結果8.6%
前月比、前回結果が-1.5%、予想1.3%、結果0.7%

予想下振れとなり、EU圏の成長が鈍化しつつある可能性があります。

6月更新分南アフリカ消費者物価指数(CPI)を流し見

5月の南アフリカ消費者物価指数が発表されました。

前回結果が増減幅0.3%、前年比4.2%
予想増減0.3%、前年比4.3%
結果増減0.5%、前年比4.6%
となり、若干インフレが予想よりも進んでいることが明らかとなりました。

2011/06/22

6月更新分の日本全国スーパー売上高を分析

5月の日本全国スーパー売上高が発表されたので、早速見てみます。

前回結果が-1.3%、今月の結果が-1.4%となりました。

6月更新分のNew Zealand経常収支を分析

ニュージランドの経常収支が更新されたので早速見てみます。

前回は-36.27億NZD、予想-9億NZD、結果-0.97億NZDとなりました。

6月更新分アメリカ中古住宅販売件数

アメリカの住宅市場は在庫が完全に飽和状態であるため、数年間は弱い推移となる可能性があります。

4月件数が500万件、5月予想480万件、結果481万件と若干予想上振れとなりました。

6月更新分のカナダ景気先行指標指数を確認

5月分のカナダ景気先行指数が発表されたので確認します。

長期的な推移を手に入れたかったのですが、3$かかるらしく手続きも面倒なのでやめました。3$をケチることになるとは…^^;

ZEW景況感調査 ドイツ2011年6月更新分の推移を確認

2011年6月更新分ZEW景況感調査の推移を確認します。

南アフリカ1Q経常収支 推移を確認

11/6/21-17:00に南アフリカ経常収支1Qが発表されました。

予想-808億ZAR、結果-878億ZARとなり、予想を下ブレしています。

2011/06/20

6月ミシガン大学消費者信頼感指数

今更ですが、金曜日発表されたミシガン大学消費者信頼感指数を復習しておきます。

予想値は、74.0。結果は71.8と下ブレしました。

2011年6月20日更新の景気動向指数

内閣府が発表している景気動向指数が4月分を更新しました。

やはり震災の影響を反映して下向きの動きを取っています。

5月貿易収支 単月で過去二番目の赤字額

-8537億円の赤字額はリーマン・ショック後の2009年1月(-9679億円)に次ぐ2番目の赤字額となります。

直近の数値だけでグラフ化してみます。

いい加減危うい市場となりはじめた新聞市場

PCとインターネットの普及により、危機的な状況が訪れるかと思いきや、意外と大丈夫だった印象のある新聞業界ですが、最近では実際に売上が落ち始めているようです。

残念ながら2009年度までのデータしかありませんでしたが、グラフにしてみてみます。

2011/06/17

フィラデルフィア連銀景況指数 推移

フィラデルフィア連銀景況指数が発表されました。

結果は-7.7となり、予想の7を大幅に下回りました。

2011/06/16

NAHB住宅市場指数の推移をグラフ化

6月のNAHB住宅市場指数は13となり、市場予想の16を下回りました。

不動産市況の減速感は非常に根強いですが、ここでどのような推移を見せているのか調べてみます。

2011/06/14

経済の処方箋を書いてみる_日本経済の解決策

前の記事
経済の処方箋を書いてみる_日本経済の分析

最初の記事
経済の処方箋を書いてみる_経済分析円の説明

経済の処方箋を書いてみる_日本経済の分析

前の記事
経済の処方箋を書いてみる_経済分析円の説明[japan,economy,solution]

次の記事
経済の処方箋を書いてみる_日本経済の解決策[japan,economy,solution]

直前の記事で経済分析円の説明を記述したので、早速日本経済を分析してみます。

経済の処方箋を書いてみる_経済分析円の説明

目次
経済の処方箋を書いてみる_日本経済の分析
経済の処方箋を書いてみる_日本経済の解決策

2011/06/03

ニュージーランド貿易収支を今更分析

予想6億NZDに対して11.13億NZDもの貿易収支を記録したニュージーランドですが、どのような推移をしているのか見てみます。