2012/06/30

アメリカ耐久財受注の1958年2月から2012年5月までをグラフ化


アメリカ耐久財受注の1958年2月から2012年5月までをグラフ化しています。
前月比、前年同月比、9ヶ月移動平均線、24ヶ月移動平均線
ボリンジャーバンド、サイコロジカルライン、スプレッドシート、CSVファイル
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アメリカ耐久財受注
米耐久財受注は、毎月24、25日前後に米商務省から発表されます。
ここで言う耐久財とは、耐久年数3年以上の使用に耐えられる消費財のことで、自動車、航空機、家電製品、家具などを指します。
この耐久財受注は、製造業の受注状況を表したものであり、製造業分野の景気動向を占い、設備投資の先行指数として注目されています。
特に、変動の大きい航空機を除いた「新規受注・コア指数」と国防部門からの受注を除いた「非国防資本財受注・コア指数」は設備投資の先行指標として注目度が高いです。
耐久材受注は特殊要因などによって、発表された数値が前月やマーケットの予想と大きくずれることが多く、前月や予想よりも数値が良ければドル買いとなり、悪ければドルが売られやすい指標として有名です。

アメリカ消費者信頼感指数1967年1月から2012年6月までをグラフ化

アメリカ消費者信頼感指数1967年1月から2012年6月までをグラフ化してみます。
前月比、前年同月比、9ヶ月移動平均線、24ヶ月移動平均線
ボリンジャーバンド、サイコロジカルライン、スプレッドシート、CSVファイル
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消費者信頼感指数
消費者信頼感指数は消費者に対するアンケート調査をもとに消費者のセンチメントを指数化したものです。アメリカでは民間の経済研究所であるコンファランスボードが発表しています。質問内容は経済・雇用の2項目からなる現在の状況と、経済・雇用・所得の3項目からなる半年後の予想を季節調整し指数化し、この5項目の平均値で発表されます。
フランスではINSEE(国立統計経済学研究所)が約2000世帯を対象に電話調査が行われます。家計の財政状態・生活水準・購買意欲・雇用・価格見通しなどを調査し、季節調整しています。
消費者信頼感指数は個人消費やGDPとの関連性が強いと言われています。

ドイツIFO企業景況感指数の1991年1月から2012年6月までをグラフ化


ドイツIFO企業景況感指数の1991年1月から2012年6月までをグラフ化しています。
前月比、前年同月比、9ヶ月移動平均線、24ヶ月移動平均線
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IFO企業景況感指数
「IFO業況指数」とも呼ばれ、ドイツ連邦共和国のIfo経済研究所が発表する、ドイツの景況感についての調査結果(景況感指数)をいう。Ifoとは、"Information & Forschung"の略称で、Ifo経済研究所は、第2次世界大戦直後に設立されたミュンヘンにある著名な経済研究所のこと。本指数は、約7000社のドイツ企業を対象に、ドイツ経済の現況と今後6カ月の先行きに対してアンケート調査を実施したもの(日本の短観と同様の調査・集計を行ったもの)で、2000年を100として、現況と先行きを加重平均した指数となっている。その調査項目については、生産・在庫・受注・価格・雇用に分かれ、特に鉱工業生産との関連性が高い。

一般にIfo景況感指数は、欧州(ユーロ圏)で最大規模を誇るドイツ経済を占う代表的な経済指標であり、また翌月下旬に発表される(発表時期も早い)ため、ユーロ相場を見る上で非常に重要視されている。なお、類似指標として、毎月中旬に発表される「ZEW景況感指数」があるが、本指数の方がサンプル数で7000社と多いことや、エコノミストではなく企業担当者が調査対象となっていることから、よりドイツ経済の実態を正確に把握できると評価されている。

<本指標の主なポイント>

・ドイツの景況感についての指数
・鉱工業生産との関連性が高い
・ユーロ相場に与える影響が大きい

米新築住宅販売件数1963年1月から2012年5月までをグラフ化

米新築住宅販売件数1963年1月から2012年5月までをグラフ化しました。
前月比、前年同月比、9ヶ月移動平均線、24ヶ月移動平均線
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米新築住宅販売件数
全米並びに4つの地域別(北東部、中西部、南部、西部)の新築住宅の販売件数、販売価格などが公表される。一戸建てに加え、コンドミニアムと共同住宅を含めた数字が発表される。新築住宅販売とは土地付きの新築住宅販売で、保有の土地へ住宅を新築したものは含まない。 新築住宅販売件数は中古住宅販売件数と同様、景気動向に対して先行性が高いと言われている。なお、統計のタイミングの違いにより、新築住宅販売の方がより先行性が高いと言われている。新築住宅販売の数値は大きく修正されることがあるため、短期間だけ見る事は注意が必要。

フィラデルフィア連銀製造業景気指数の1968年5月から2012年6月までをグラフ化

フィラデルフィア連銀製造業景気指数の1968年5月から2012年6月までをグラフ化しています。
前月比、前年同月比、9ヶ月移動平均線、24ヶ月移動平均線
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フィラデルフィア連銀製造業景気指数
「フィラデルフィア連銀指数」や「フィラデルフィア連銀景気指数」とも呼ばれ、アメリカ合衆国(米国)のフィラデルフィア連銀が発表する、フィラデルフィア地区(ペンシルバニア州、ニュージャージー州、デラウエア州)の製造業の景況感や経済活動を示す景気関連の経済指標をいう。本指数では、非農業部門の就業者数、失業率、製造業の新規受注、製造業の平均賃金、個人所得など11の項目について、1カ月前と比較して、現在と将来(6カ月毎)の認識を3択(良い/同じ/悪い)で回答したものを集計している。なお、本指標は、0が景況判断の分岐点となっており、指数がプラスになれば景況感が良く、逆にマイナスの場合はそれが悪化していることを示す。

ちなみに、米国の製造業関連指標のチェックについては、15日のニューヨーク連銀製造業景気指数で大まかな方向性を予測し、第3木曜日のフィラデルフィア連銀製造業景気指数でコンセンサスを形成し、そして翌月第1営業日のISM指数で実際の数値を確認するという流れである。

<本指標の主なポイント>

・地区連銀が発表している景況指数
・製造業の景況感を把握する際に利用する
・雇用統計の先行指標としても注目される
・全国区のISM指数との相関が比較的高い

日本貿易収支の1996年1月から2012年5月までをグラフ化

日本貿易収支の1996年1月から2012年5月までをグラフ化しています。
前月比、前年同月比、9ヶ月移動平均線、24ヶ月移動平均線
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貿易収支
居住者と非居住者の間で行われた資産・負債の受取を計上する。「投資収支」と「その他資本収支」からなる。

財貨の輸出入をFOB価格で計上したもの。貿易統計をベースとするが、貿易統計が輸出をFOB価格、輸入をCIF価格で計上するのに対し、国際収支統計は輸出・輸入ともFOB価格で計上される。また、貿易統計が通関をもって取引を認識するのに対し、国際収支統計は所有権の移転をもって取引を認識するため、統計上の金額には違いが出る。

住宅建設許可件数の1960年1月から2012年5月までをグラフ化

住宅建設許可件数の1960年1月から2012年5月までをグラフ化しています。
前月比、前年同月比、9ヶ月移動平均線、24ヶ月移動平均線
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住宅建設許可件数
「住宅建設許可件数」とは、地方自治体から建設が許可された建築物件の数です。
したがって、この統計は住宅着工件数にやや先行します。
また、天候等の影響を受けないため、住宅着工件数と比較してデータの振り幅が少なく、統計誤差が小さいという特徴を持ちます。
そのため、同時に公表される住宅着工件数よりも、住宅投資の動向を早く、より正確につかむことができるとされています。

アメリカ住宅着工件数の1959年1月から2012年5月までをグラフ化

アメリカ住宅着工件数の1959年1月から2012年5月までをグラフ化してみます。
前月比、前年同月比、9ヶ月移動平均線、24ヶ月移動平均線
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アメリカ住宅着工件数
その月に住宅が着工された件数です。4つの地域(北東部、中西部、南部、西部)、住宅区分別(一戸建て、集合住宅)などで発表されます。
天候に左右されやすく、月次の変動が大きいため、6か月移動平均などを使い、住宅着工のトレンドを把握することが大切です。
同時に発表される住宅建設許可件数の方が先行性があるため、こちらの数値はそこまで重視されない傾向にあります。

ドイツZEW景況感調査の1991年12月から2012年6月までをグラフ化

ドイツZEW景況感調査の1991年12月から2012年6月までをグラフ化しています。
前月比、前年同月比、9ヶ月移動平均線、24ヶ月移動平均線
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ドイツZEW景況感調査
ドイツの民間調査会社ZEW(欧州経済センター)が、経済アナリストや機関投資家350人に行ったアンケート調査です。
今後6ヶ月間の景気見通しを予想してもらい、楽観的な回答から悲観的な回答を引いた比率が発表されます。
ZEW景況感調査指数は、ドイツを対象にした「ZEW景況感調査(期待指数)」と、ユーロ圏全体を対象にした「ZEW景況感調査」の2パターンの指標が毎月発表されます。
ユーロ圏のZEW景況感調査指数がユーロ通貨に影響を与えることはもちろんですが、ドイツ単独の指数についても、ユーロ圏でもっとも経済規模が大きい国の指標ですので、ユーロ(為替)への影響も大きくなります。
なお、ドイツが発表する経済指標には、もう一つ、Ifo景況感指数というドイツ企業7000社を対象とした景況感調査指数がありますが、ZEW景況感調査指数は、この指数よりも1週間ほど早く発表されるため、Ifo景況感指数を予想するためのデータとして利用されています。

イギリス月次CPIの1947年6月から2012年5月までをグラフ化

イギリス月次CPIの1947年6月から2012年5月までをグラフ化しています。
前月比、前年同月比、9ヶ月移動平均線、24ヶ月移動平均線
ボリンジャーバンド、サイコロジカルライン、スプレッドシート、CSVファイル
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CPI 消費者物価指数
CPIが上昇することはインフレになっていることを表します。
インフレが進むと中央銀行は政策金利を上昇させてインフレを抑えます。
そのため、CPIは中央銀行の政策金利動向に影響を与えます。
中央銀行の政策金利動向を予測する上で非常に重要な指標となっています。

イギリス年次CPIの1800年から2011年をグラフ化

イギリス年次CPIの1800年から2011年をグラフ化しています。
前年比、10年比、7年移動平均線、20年移動平均線
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アメリカNAHB住宅市場指数の198501から201206までをグラフ化

アメリカNAHB住宅市場指数の198501から201206までをグラフ化しています。
前月比、前年同月比、9ヶ月移動平均線、24ヶ月移動平均線
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アメリカNAHB住宅市場指数
NAHB住宅市場指数とは、NAHB(全米住宅建設業者協会)に加入する事業者にアンケートをとり、今後6か月間に住宅の売れ行きをどのように見込んでいるかを集計した指標である。一般的に50以上であれば高水準、50以下では、見通しが悪いことを表す。予想より高い発表値はポジティブとなり、予想より低い発表値はネガティブとなる。

アメリカ設備稼働率196701~201205をグラフ化

アメリカ設備稼働率196701~201205をグラフ化します。
前月比、前年同月比、9ヶ月移動平均線、24ヶ月移動平均線
ボリンジャーバンド、サイコロジカルライン、スプレッドシート、CSVファイル
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アメリカ設備稼働率
鉱工業生産と同時に発表される。生産能力に対する実際の生産量の比率。設備投資、インフレの先行指標とされ、80%を超えると投資が活発化すると考えられる。

アメリカ鉱工業生産指数1919年1月から2012年5月までをグラフ化

アメリカ鉱工業生産指数1919年1月から2012年5月までをグラフ化してみます。
前月比、前年同月比、9ヶ月移動平均線、24ヶ月移動平均線
ボリンジャーバンド、サイコロジカルライン、スプレッドシート、CSVファイル
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アメリカ鉱工業生産指数とは、FRBが発表している資料で、製造業部門の生産動向をインデックス化したものです。

鉱業、製造業、公益事業(ガス、電力)部門の生産の変化を表します。農業、建設、サービス業などはふくまれていません。米国の製造業の生産活動の状況、設備投資の状況を反映しているため、景気全般との関係は深く、生産動向を測る上で重要視されています。

また、FRBが作成しているため、FRBの金融政策の行方を測る上で重視される指標と言えます。

対米証券投資(ネット長期ITCフロー)197701~201204までをグラフ化

対米証券投資(ネット長期ITCフロー)197701~201204までをグラフ化しております。
前月比、前年同月比、9ヶ月移動平均線、24ヶ月移動平均線
ボリンジャーバンド、サイコロジカルライン、スプレッドシート、CSVファイル
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対米証券投資
米国への、または米国からの資金の流れを集計したもの。 海外から米国の証券(国債・政府機関債・社債等を含む)へ流入した金額と、米国から外国証券投資等により流失した金額。米国の商業銀行、貯蓄金融機関、銀行の持ち株会社、カストディー業務機関、ノンバンク等からデータが集められる。国別の数字も発表される。米国への資金の流れを把握する上で重要な指標だが、調査から発表までの時間の間隔が大きく、速報性には欠ける。 結果は、米国商務省経済分析局により、国際収支と対外資産負債残高の算定に使用される。


ニューヨーク連銀製造業景気指数の2001年7月から2012年6月までをグラフ化

ニューヨーク連銀製造業景気指数の2001年7月から2012年6月までをグラフ化しています。
前月比、前年同月比、9ヶ月移動平均線、24ヶ月移動平均線
ボリンジャーバンド、サイコロジカルライン、スプレッドシート、CSVファイル
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ニューヨーク連銀製造業景気指数とは、アメリカの12ある地区連邦銀行の一つであるニューヨーク連銀が管轄するニューヨーク州の製造業の景況感や経済活動の現状などを指数化した経済指標です。
ニューヨーク連銀製造業景気指数の内容は、非農業部門の就業者数、失業率、製造業の新規受注、製造業の平均賃金、個人所得など11項目から構成され、各項目について1ヶ月前と比較した現状と6ヶ月後の期待を、「良い」「同じ」「悪い」の中から選択させ指数化させたものです。
ニューヨーク連銀製造業景気指数は、0を分岐点にプラスだと景気の先行きは明るい、マイナスだと景気減速懸念が高まっていると判断されます。
また、以下のように、同月第3木曜日に発表されるフィラデルフィア連銀製造業景気指数や翌月第一営業日に発表されるISM製造業景気指数の先行指標としてもマーケットから注目されます。
<フィラデルフィア連銀製造業景気指数の先行指標として注目される>
ニューヨーク連銀製造業景気指数と同様に製造業の景況感を示す経済指標としては、ISM製造業景気指数、ニューヨーク連銀製造業景気指数があります。
ISM製造業景気指数は全州を、フィラデルフィア連銀製造業景気指数はペンシルバニア州、ニュージャージー州、デラウエア州の3州を、ニューヨーク連銀製造業景気指数はニューヨーク州を対象としており、カバーしている地域が広いほど重要度も高くなります。
マーケットの注目度は、「ISM製造業景気指数>フィラデルフィア連銀景気指数>ニューヨーク連銀製造業景気指数」の順になっていますが、3指数は相関関係が比較的高いと考えられています。
発表される順番は、ニューヨーク連銀製造業景気指数(毎月15日)、フィラデルフィア連銀製造業景気指数(毎月第3木曜日)、ISM製造業景況指数(毎月第1営業日)となっています。
ですから、まずニューヨーク連銀製造業景気指数で大まかな方向性を予測し、フィラデルフィア連銀製造業景気指数でマーケットのコンセンサスを形成し、そして翌月初旬のISM製造業景気指数で実際の景況感を確認するという流れになる傾向があります。

ミシガン大学消費者信頼感指数の1952年11月から2012年6月までをグラフ化

ミシガン大学消費者信頼感指数の1952年11月から2012年6月までをグラフ化しています。
前月比、前年同月比、9ヶ月移動平均線、24ヶ月移動平均線
ボリンジャーバンド、サイコロジカルライン、スプレッドシート、CSVファイル
以上のデータも併記しております。

ミシガン大学消費者信頼感指数(University of Michigan Consumer Sentiment Index)は、ミシガン大学サーヴェイ・オブ・コンシュマー(University of Michigan Surveys of Consumers)による指標である。1964年の指数を100として算出する。アメリカ時間の第2または第3金曜日に前月分の速報値が、最終金曜日に確定値がそれぞれ発表される。
アンケート対象者の人数が500人(速報版は300人)と、同種の指数である全米産業審議委員会(コンファレンスボード)が発表する消費者信頼感指数の5000人よりも少ないため、指数のブレが大きいのが特徴。

新規失業保険申請件数1967年1月1日から2012年6月9日までをグラフ化

新規失業保険申請件数1967年1月1日から2012年6月9日までをグラフ化しています。
前週比、52週比、13週移動平均線、26週移動平均線
ボリンジャーバンド、サイコロジカルライン、スプレッドシート、CSVファイル
以上のデータも併記しております。

日本機械受注(除船舶電気)の2005年4月から2012年5月までをグラフ化

日本機械受注(除船舶電気)の2005年4月から2012年5月までをグラフ化してみます。
前月比、前年同月比、9ヶ月移動平均線、24ヶ月移動平均線
ボリンジャーバンド、サイコロジカルライン、スプレッドシート、CSVファイル
以上のデータも併記しております。

日本機械受注
機械製造業者の受注する設備用機械類の受注状況を調査し、設備投資動向を早期に把握するための指標。280社から算出されている。

アメリカ財政収支の1980年10月から2012年5月までをグラフ化

アメリカ財政収支の1980年10月から2012年5月までをグラフ化しています。
前月比、前年同月比、9ヶ月移動平均線、24ヶ月移動平均線
ボリンジャーバンド、サイコロジカルライン、スプレッドシート、CSVファイル
以上のデータも併記しております。

財政収支(ざいせいしゅうし:Fiscal Balance)とは、税収に対して資産売却で得た収入を加えた額から、政府支出を差し引いた額を指す。この財政収支が黒字か赤字かで財政黒字か財政赤字かが決定する。

アメリカは双子の赤字を抱えていると言われるが、この財政収支の赤字と経常収支の赤字を抱えていることを表している。

日本消費者態度指数1982年Q2から2012年5月までグラフ化

日本消費者態度指数1982年Q2から2012年5月までグラフ化しています。
前月比、前年同月比、9ヶ月移動平均線、24ヶ月移動平均線
ボリンジャーバンド、サイコロジカルライン、スプレッドシート、CSVファイル
以上のデータも併記しております。

イギリスRICS住宅価格の推移を2007年12月から2012年5月までグラフ化

イギリスRICS住宅価格の推移を2007年12月から2012年5月までグラフ化しています。
前月比、前年同月比、9ヶ月移動平均線、24ヶ月移動平均線
ボリンジャーバンド、サイコロジカルライン、スプレッドシート、CSVファイル
以上のデータも併記しております。

ニュージーランド製造業売上高2007年Q1から2012年Q1までをグラフ化


ニュージーランド製造業売上高2007年Q1から2012年Q1までをグラフ化します。
前期比、前年同月比、3期移動平均線、8期移動平均線
ボリンジャーバンド、サイコロジカルライン、スプレッドシート、CSVファイル
以上のデータも併記しております。

日本マネーストックM3の2003年4月から2012年5月までをグラフ化

日本マネーストックM3の2003年4月から2012年5月までをグラフ化します。
前月比、前年同月比、9ヶ月移動平均線、24ヶ月移動平均線
ボリンジャーバンド、サイコロジカルライン、スプレッドシート、CSVファイル
以上のデータも併記しております。

日本マネーストックM3
M1 + 準通貨 + CD(譲渡性預金)。対象金融機関はM1と同じ。
※準通貨 = 定期預金 + 据置貯金 + 定期積金 + 外貨預金

M1
現金通貨と預金通貨を合計し、そこから調査対象金融機関保有の小切手・手形を差し引いたもの。
対象金融機関は日本銀行(代理店預け金等)、国内銀行(ゆうちょ銀行を含む)、外国銀行在日支店、信金中央金庫、信用金庫、農林中央金庫、商工組合中央金庫、その他金融機関(全国信用協同組合連合会、信用組合、労働金庫連合会、労働金庫、信用農業協同組合連合会、農業協同組合、信用漁業協同組合連合会、漁業協同組合)。
※現金通貨 = 銀行券発行高 + 貨幣流通高
※預金通貨 = 要求払預金(当座、普通、貯蓄、通知、別段、納税準備) - 調査対象金融機関の保有小切手・手形

アメリカ貿易収支の1992年1月から2012年4月までをグラフ化

アメリカ貿易収支の1992年1月から2012年4月までをグラフ化しています。
前月比、前年同月比、9ヶ月移動平均線、24ヶ月移動平均線
ボリンジャーバンド、サイコロジカルライン、スプレッドシート、CSVファイル
以上のデータも併記しております。

オーストラリア貿易収支197107~201204までをグラフ化


オーストラリア貿易収支197107~201204までをグラフ化しています。
前月比、前年同月比、9ヶ月移動平均線、24ヶ月移動平均線
ボリンジャーバンド、サイコロジカルライン、スプレッドシート、CSVファイル
以上のデータも併記しております。

日本四半期GDPを1994年Q1から2012年Q1までグラフ化

日本四半期GDPを1994年Q1から2012年Q1までグラフ化しています。
前期比、前年同期比、3期移動平均線、8期移動平均線
ボリンジャーバンド、サイコロジカルライン、スプレッドシート、CSVファイル
以上のデータも併記しております。

豪失業率の1978年2月から2012年5月までをグラフ化

豪失業率の1978年2月から2012年5月までをグラフ化しています。
前月比、前年同月比、9ヶ月移動平均線、24ヶ月移動平均線
ボリンジャーバンド、サイコロジカルライン、スプレッドシート、CSVファイル
以上のデータも併記しております。

豪新規雇用者数の1978年2月から2012年5月までをグラフ化

豪新規雇用者数の1978年2月から2012年5月までをグラフ化してみます。
前月比 前年同月比 9ヶ月移動平均線 24ヶ月移動平均線
ボリンジャーバンド サイコロジカルライン スプレッドシート CSVファイル
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新規雇用者数とは、AUで特定の月に新規で雇用された人数を測定する指標である。数値が上昇傾向にある場合、労働市場の力を示し、消費者支出に好影響を与え、それ故経済成長にも好影響を与える。予想より高い発表値はポジティブとなり、予想より低い発表値はネガティブとなる。

アメリカISM非製造業総合景況指数の2008年1月から2012年5月までをグラフ化

アメリカISM非製造業総合景況指数の2008年1月から2012年5月までをグラフ化しています。
前月比、前年同月比、9ヶ月移動平均線、24ヶ月移動平均線
ボリンジャーバンド、サイコロジカルライン、スプレッドシート、CSVファイル
以上のデータも併記しております。

ISM非製造業総合景況指数
非製造業における企業のセンチメントを反映する景気転換の先行指標。
300社以上の購買担当役員にアンケート調査を実施して作成する。
50を上回ると景気拡大、逆に50を割り込むと景気後退を示唆しているとされる。GDPとの関連性を持たせるために2008年1月分の統計より算出方法が変更され、現在は「事業活動・新規受注・雇用・入荷遅延」の4項目(比率はそれぞれ25%)につき、「先月に比べて良い、同じ、悪い」の回答結果をもとに算出する。

オーストラリアGDPの1959年Q3から2012年Q1までをグラフ化

オーストラリアGDPの1959年Q3から2012年Q1までをグラフ化しています。
前期比 前年同期比 3期移動平均線 8期移動平均線
ボリンジャーバンド サイコロジカルライン スプレッドシート CSVファイル
以上のデータも併記しております。

オーストラリア政策金利1990年1月から2012年から6月までをグラフ化

オーストラリア政策金利1990年1月から2012年から6月までをグラフ化してみます。
前月比、前年同月比、9ヶ月移動平均線、24ヶ月移動平均線
ボリンジャーバンド、サイコロジカルライン、スプレッドシート、CSVファイル
以上のデータも併記しております。

中国HSBCサービス業PMIの200908~201205をグラフ化


中国HSBCサービス業PMIの200908~201205をグラフ化しています。
前月比、前年同月比、9ヶ月移動平均線、24ヶ月移動平均線
ボリンジャーバンド、サイコロジカルライン、スプレッドシート、CSVファイル
以上のデータも併記しております。

オーストラリア経常収支1959年Q3から2012年Q1までをグラフ化

オーストラリア経常収支1959年Q3から2012年Q1までをグラフ化しています。
前期比、前年同期比、3期移動平均線、8期移動平均線
ボリンジャーバンド、サイコロジカルライン、スプレッドシート、CSVファイル
以上のデータも併記しております。

アメリカ・製造業受注指数の1992年2月~2012年4月までをグラフ化

アメリカ・製造業受注指数の1992年2月~2012年4月までをグラフ化しています。
前月比、前年同月比、9ヶ月移動平均線、24ヶ月移動平均線
ボリンジャーバンド、サイコロジカルライン、スプレッドシート、CSVファイル
以上のデータも併記しております。

アメリカ製造業受注指数
米国の製造業の業績と生産活動は景気動向や雇用情勢と密接に関係しています。
そのため為替などの相場に大きな影響を与えます。そういった製造業の指標の中の一つに、米国製造業新規受注があります。

好景気時には個人消費が盛んになるため、製造業の生産活動が活発になり、これが新規受注に繋がります。
こういった米国内における、出荷、在庫、新規受注、受注残高から構成される指標が製造業新規受注です。
米国の製造業の業況を(生産活動が活発かどうか)判断するために使われます。

製造業新規受注の基本的な見方
発表までの間隔が大きいため、他の統計から予測が容易ですが、毎月の統計値が特殊要因によって振幅が大きくなりやすいので注意が必要です。中でも特に振幅の大きい航空機を除いた非国防資本受注が設備投資の先行指標として注目されます。耐久財新規受注と併せて見ましょう。

日本マネタリーベース1980年1月から2012年5月までをグラフ化

日本マネタリーベース1980年1月から2012年5月までをグラフ化しています。
前月比、前年同月比、9ヶ月移動平均線、24ヶ月移動平均線
ボリンジャーバンド、サイコロジカルライン、スプレッドシート、CSVファイル
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日本マネタリーベース
マネタリーベースとは、「日本銀行が供給する通貨」のことです。具体的には、市中に出回っているお金である流通現金(「日本銀行券発行高」+「貨幣流通高」)と「日銀当座預金」の合計値です。
マネタリーベース=「日本銀行券発行高」+「貨幣流通高」+「日銀当座預金」

マネタリーベースの供給量が増えると、マネーサプライも増加します。

マネタリーベースは、信用創造の基礎となるお金です。このお金が民間銀行に供給されて、貸出しの原資となります。このお金は、「貸出しと預金の繰り返し」によって銀行と企業を循環することで、銀行の預金通貨をどんどん増やしていきます。これを銀行の信用創造機能と呼んでいます。

一方、マネーサプライは、信用創造によって生み出されたお金が、経済全体にどの程度流通しているかを見るのに利用される指標です。

アメリカPCE(個人消費支出)1959年1月から2012年4月までをグラフ化

アメリカPCE(個人消費支出)1959年1月から2012年4月までをグラフ化しています。
前月比 前年同月比 9ヶ月移動平均線 24ヶ月移動平均線
ボリンジャーバンド サイコロジカルライン スプレッドシート CSVファイル
以上のデータも併記しております。

アメリカPCE(個人消費支出)
個人消費支出(Personal Consumption Expenditures、PCE)は、GDP(国内総生産)を構成する要素の一つで、個人が物やサービスに対してどれだけお金を支出したかを示すものです。個人消費支出がGDPに占める割合は、日本では約55%、米国では約70%に達し、成熟した経済ではGDPを左右する最大のファクターです。

米国のPCEは、商務省が毎月末、個人所得・支出統計において前月の数字を発表しています。PCE自体は名目的な統計であるため、インフレを加味した実質的な消費支出の伸びを把握するために、個人消費支出価格指数(PCE価格指数)があります。同様の指数に消費者物価指数(CPI)があり、両者は似た動きを示しますが、統計の対象がやや異なります。CPIは個人が直接に支出した物やサービスを対象にしていますが、PCE価格指数は健康保険による医療費支払いなどの間接的な支出も含んでいます。

PCE価格指数はPCEに対するデフレータであるため、PCEデフレータという言い方をする場合もあります。デフレータというのは、名目から実質を計るためのインフレ指数のことです。PCE価格指数は、FRBが注目していることでも知られています。FRBは同指数のコア指数(食品とエネルギーを除外)によりインフレ動向を把握し、金融政策の判断材料にしていると言われます。また、望ましい上限として+1.5%~+2.0%を想定していると考えられています。

非農業部門雇用者数2002年1月から2012年5月をグラフ化

非農業部門雇用者数2002年1月から2012年5月をグラフ化しています。

前月比、前年同月比、9月移動平均線、24ヶ月移動平均線
ボリンジャーバンド、サイコロジカルライン、スプレッドシート、CSVシート
以上のデータも併記しております。

事業所調査によって、非農業部門に属する事業者の給与支払い帳簿をもとに集計された就業者数をさします。失業率とは概念が異なり給与が支払われているか否かが基準となります。非農業部門雇用者数は、米国で毎月第1金曜日(あるいは第2金曜日)の日本時間午後9時半(冬時間期間中は午後10時半)に発表されておりますが、下記の経済指標が注目されやすくなる条件を3つも満たしている経済指標は非農業部門雇用者数のみとなっております。

1.毎月発表されている(発表頻度が多い)
2.統計調査の対象が幅広い
3.比較的発表時期が早い

アメリカ失業率とあわせて見る必要がある重要な指標です。

アメリカ・PCEコアデフレーター(食品・エネルギー除く)1959年1月から2012年4月までをグラフ化

アメリカ・PCEコアデフレーター(食品・エネルギー除く)1959年1月から2012年4月までをグラフ化しています。
前月比 前年同月比 9ヶ月移動平均線 24ヶ月移動平均線
ボリンジャーバンド サイコロジカルライン スプレッドシート CSVシート

アメリカ・PCEコアデフレーター
GDPの内訳(個人消費・設備投資・住宅投資・在庫投資・政府支出・純輸出)の中の個人消費支出のデフレータ(物価上昇分を考慮しない名目の個人消費支出と、物価上昇分を考慮して算出される実質の個人消費支出との差額を調整する値)を指す。名目個人消費支出÷実質個人消費支出で算出される。

個人消費の物価動向を示す指標であり、個人消費の変動分から物価変動分を取り除く際にも利用される。個人消費のうち変動の大きい食品・エネルギーを除いたPCEコアデフレータは、FRBの物価判断基準において最も重要視される指標である。特に、月次ベースでの前年比の数字が注目される。

FRBが重視する指標のうちの一つです。金融緩和などを予測する際には重視する必要のある数値です。

アメリカ個人所得1959年1月~2012年4月をグラフ化

アメリカ個人所得1959年1月~2012年4月をグラフ化しています。
前月比、前年同月比、9ヶ月移動平均線、24ヶ月移動平均線
ボリンジャーバンド、サイコロジカルライン、スプレッドシート、CSVシート
以上のデータも併記しております。

アメリカ個人所得
社会保険料を控除し、アメリカの個人が受け取る所得を集計したものです。
所得の上昇は消費を底上げするため、GDP動向を見る上でも重要な指標の一つとなります。しかし、失業率、税収に対し遅行指数と言えるため、市場での感心は雇用統計より低い指標です。
GDPに対し先行性をもちます。GDP発表時には重視されたほうが良いでしょう。
基本的に上昇基調の指標であるため、市場では前月比が重視されています。前月比が下落に転じると市場の重石となるため、前月比がマイナス圏にあるときは警戒されたほうが懸命です。

欧州失業率の1995年1月から2012年4月までをグラフ化


欧州失業率の1995年1月から2012年4月までをグラフ化しております。
前月比 前年同月比 9ヶ月移動平均線 24ヶ月移動平均線
ボリンジャーバンド サイコロジカルライン スプレッドシート CSVファイル
以上のデータも併記しております。

アメリカISM製造業景況指数の1948年1月から2012年5月をグラフ化

アメリカISM製造業景況指数の1948年1月から2012年5月をグラフ化しています。
前月比 前年同月比 9ヶ月移動平均線 24ヶ月移動平均線
ボリンジャーバンド サイコロジカルライン スプレッドシート CSVファイル
以上のデータも併記しております。

アメリカ失業率の1948年1月から2012年5月までをグラフ化

アメリカ失業率の1948年1月から2012年5月までをグラフ化します。


アメリカGDP四半期ベースの2005年Q4から2012年Q1までグラフ化

アメリカGDP四半期ベースの2005年Q4から2012年Q1までグラフ化しています。
前期比 前年同期比 3期移動平均線 8期移動平均線
ボリンジャーバンド サイコロジカルライン スプレッドシート CSVファイル
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中国HSBC PMIの2011年1月から2012年5月までをグラフ化

中国HSBC PMIの2011年1月から2012年5月までをグラフ化します。
前月比 前年同月比 9ヶ月移動平均線 24ヶ月移動平均線
ボリンジャーバンド サイコロジカルライン スプレッドシート CSVファイル
以上のグラフとデータも併記しております。

中国PMI2007年5月から2012年5月をグラフ化

中国PMI2007年5月から2012年5月をグラフ化しています。
前月比 前年同月比 9ヶ月移動平均線 24ヶ月移動平均線
ボリンジャーバンド サイコロジカルライン スプレッドシート CSVファイル
以上のデータも併記しております。


2012/06/15

ドル円レートを1973年からグラフ化


ドル円のレートを1973年からチャート化してみます。


1973年からのドル円レートグラフです。


前月比の推移です。


前年同月比の推移です。


2007年からの推移です。

直近では歴史的な低水準での推移が続いています。


前月比の推移です。

4月は反落しているのがわかります。

前年同月比の推移です。

3月にプラスへ乗りましたが、4月には再びマイナス圏に落ちています。

今後もこうした推移が続くなら円高が促進される可能性が無視できません。

最新の経済指標グラフ記事は以下のサイトにて公開しております。
http://lifecyclespirals.blog65.fc2.com/

実質実効為替レート指数の推移を1970年からグラフ化

実質実効為替レート指数の推移を1970年からグラフ化してみます。

実質実効為替レート…外国為替市場で、ある通貨の総合的な価値を示す合成レートのことをいう。これは、ドル/円、ユーロ/円、ポンド/円、豪ドル/円、カナダドル/円などのように、一つの国に関して複数の為替レートが存在していることを踏まえ、特定の二通貨間の為替レートを見ているだけでは分からない「一国の通貨の対外競争力(強さ)」を、単一の指標で総合的に捉えようとするものである。一般に国ごとに通貨単位が異なるため、一定基準時点からの変動を指数化して、貿易相手国との貿易取引量(総輸出入額)で加重平均し、算出される(市場で取引されている複数の国の通貨に対する為替レートを、貿易額などに応じて加重平均して算出)。

この実効為替レートは、国際通貨基金(IMF)や各国の中央銀行などが算出しており、一国の通貨の総合的な価値が単一の指標で示されるため、その国の通貨の強さ(輸出競争力)を見る上で一つの参考になる。なお、本レートには、「名目実効為替レート」と「実質実効為替レート」の2つがある。


名目実効為替レートとは?

主要な貿易相手国・地域との為替レートを貿易額に応じて加重平均し、指数化したもの。


実質実効為替レートとは?

通貨の対外競争力が物価動向(インフレ動向)によっても変化するため、名目実効為替レートに対して、物価調整をした後のもの。


日本円の名目実効為替レートについて

国際決済銀行(BIS)が作成している実効為替レートの作成方法に準拠し、日本銀行(日銀)が日次で公表している。


実質実効為替レートの推移です。

直近の推移は2007年よりも高くなっているのがわかります。

この指数は結構未来を正確に予知している可能性があります。

仮に債務危機が解消されれば反動の円安が期待できるかもしれません。

…しかし、これももしかすると国債暴落のXデーが近づいていることのサインかも知れません。


前月比の推移です。


前年同月比の推移です。


2007年からの実質実効為替レート指数です。

直近で下落に転じているのがわかります。

前月比の推移です。

下落傾向が加速しているのがわかります。

前年同月比の推移です。

こちらでも3月から鈍化しているのがわかります。

こうした推移は下落への警戒を促している可能性があります。

最新の経済指標グラフ記事は以下のサイトにて公開しております。
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ニュージランド小売売上高の推移を2005年からグラフ化

ニュージーランド小売売上高の推移を2005年からグラフ化してみます。


ニュージランド小売売上高の推移です。


前期比の推移です。


前年同期比の推移です。

直近では鈍化したものの上昇傾向は維持しているのがわかります。

最新の経済指標グラフ記事は以下のサイトにて公開しております。
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