2012/08/30

日本東証株価平均の1998年1月から2012年7月までをグラフ化

日本東証株価平均をグラフ化。加重株価平均と単純株価平均をグラフ化しています。

日本東証時価総額の1949年5月から2012年7月までをグラフ化

日本東証時価総額の歴史的な推移をグラフ化してみます。

色々やろうとしたらバグって大変だったので、時価総額だけのグラフ化となっています。

日本東証転換社債型新株予約権付社債の1983年から2012年までをグラフ化

転換社債型新株予約権付社債の推移をグラフ化してみます。

日本東証外国株一部と普通債 売買高・売買代金の推移をグラフ化

日本東証外国株一部売買高・売買代金の推移をグラフ化。

日本東証月間売買高・売買代金を指数化して1983年から2012年までグラフ化


東証月間売買高・売買代金を指数化して比較してみます。

日本東証月間売買高・売買代金1983年から2012年をグラフ化

東証の内国株一部と二部の月間売買高、売買代金をグラフ化。

オーストラリア住宅建設許可件数の1983年7月から2012年7月までをグラフ化

住宅建設許可件数は、豪統計局が発表している指標であり、新たな建設計画の許可件数を表している。建築許可件数は住宅市場の状況にとって重要な指標である。予想より高い発表値はポジティブとなり、予想より低い発表値はネガティブとなる。

アメリカ中古住宅販売保留の2010年7月から2012年7月までグラフ化

アメリカ中古住宅販売保留をグラフ化。

アメリカ個人消費2010Q1から2012Q2までをグラフ化

アメリカ個人消費の推移です。適当に引用。

アメリカGDPの2010年Q1から2012年Q2までをグラフ化

アメリカGDPの推移をグラフ化。

ドイツCPIの2000年9月から2012年7月までをグラフ化

ドイツCPIの推移をグラフ化。

2012/08/29

日本 東証内国株一部売買高1985年1月から2012年7月までグラフ化

東証内国株一部売買高の推移をグラフ化してみます。試しにやってみるだけで深い意味はありません。

スイスKOF景気先行指数の2006年10月から2012年8月までをグラフ化

KOFスイス先行指数とは
KOFSZ先行指数とは、チューリッヒ工大経済観測所(KOF)が発表している指標であり、消費者信頼感、銀行への信頼感、生産、新規受注、住宅に関する12の指標を組み合わせて全体的な経済の健全性を決定する。同指数はSZの景気動向やGDP成長率の変動を示すものである。予想より高い発表値はポジティブとなり、予想より低い発表値はネガティブとなる。

アメリカリッチモンド連銀製造業景況指数の1993年11月から2012年8月までをグラフ化

リッチモンド連銀製造業景況指数は、「リッチモンド連銀製造業指数」や「リッチモンド連銀製造業景気指数」とも呼ばれ、アメリカ合衆国の12の地区連銀の一つであるリッチモンド連銀が毎月下旬に発表する、管轄地域(バージニア州やノースカロライナ州など)の製造業における景況感を示す経済指標をいう。これは、景況指数、出荷、新規受注、受注残、稼働率、調達時間、雇用者数、週平均就業時間、賃金などの複数の指数からなり、前月比や6カ月先予想などが示される。

一般にマーケットにおいて、本指数のメインとなるのが「景況指数」で、前月比(1カ月前との比較)の値が一番注目される(企業活動の拡大と縮小の分かれ目はゼロ、予想値と比較)。なお、リッチモンド連銀の管轄地域は、米国内総生産の約9.1%を占めている。

アメリカ消費者信頼感指数1967年1月から2012年8月までをグラフ化

米・CB消費者信頼感指数 とは
民間調査機関コンファレンスボードが発表する消費者に対するアンケート調査を基礎に消費者のマインドを指数化したもの。アンケートの対象者が5000人とミシガン大消費者信頼感指数に比べ規模が大きいのが特徴。毎月25日-月末(夏時間:日本時間午後11時、冬時間:日本時間午前0時)発表。

アメリカS&P ケースシラー住宅価格指数の2000年1月から2012年6月までをグラフ化

米・S&P/ケースシラー住宅価格指数(前年比) とは
全米主要10都市の一戸建て住宅価格の再販価格の変化を測った指数で、ファイサーブ社が算出しS&P社が発表している。米国内での住宅価格動向を見る上で一般的な指数。住宅価格は個人消費動向に大きな影響を与えると考えられる為注目される。毎月月末(夏時間:日本時間午後10時、冬時間:日本時間午後11時)発表。

2012/08/28

欧州マネーサプライM3の1997年9月から2012年7月までを

ECBマネーサプライM3の推移をグラフ化。

ドイツ消費者信頼感指数の2007年10月から2012年9月までをグラフ化

GFK消費者信頼感調査とは、GEに本部がある市場調査会社Gfk(Growth From Knowledge)の独消費者信頼感指数は、経済活動における消費者信頼感の水準を測定する指標である。同指数は約2,000人の消費者を対象とした調査からまとめられる。 同指数は経済活動全体の主要な部分である個人消費を予想することから、主な指標である。高い数値は消費者の楽観的な見方を示す。 予想より高い発表値はポジティブとなり、予想より低い発表値はネガティブとなる。

アメリカダラス連銀製造業景況指数2004年6月から2012年8月までグラフ化

ダラス連銀管轄地域内にある製造業の景況感指数のこと。ダラス連銀管轄地域内の84の製造業者を対象に調査した結果を元に割り出している。前月に比べた状況が「良い」との回答の比率と「悪い」との比率の差を指数化しており、変化なしは0となる。予想より高い発表値はポジティブとなり、予想より低い発表値はネガティブとなる。

2012/08/27

ドイツ景気動向指数1991年1月から2012年8月までをグラフ化

「独IFO景気動向指数」とは、ドイツのミュンヘンにある「Information & Forschung」という有名な経済研究所がドイツの各業界の大手約7000社の役員を対象に景気動向アンケートを実施した結果を表します。
この指数は、同研究所から毎月発表されるもので、ユーロ圏最大の経済大国であるドイツ経済の景気動向を知る重要な指標のために、ユーロ圏全体の経済状況を知る上で注目されているのです。
日本の「日銀短観」と類似の調査を行っているものとされています。

日本工作機械受注の2009年1月から2012年7月までをグラフ化

日本工作機械受注をグラフ化。

確報値が本日出る予定でしたが、とりあえず7月速報値でグラフ化しています。

ドイツ輸入物価指数の2000年1月から2012年7月までをグラフ化

輸入物価指数(Import price index)とは、輸入品の物価をまとめた指数。
輸入物価指数は生産者物価指数(Producer price index)の動向を把握するために用いられる。生産者物価指数は消費者物価指数(Consumer price index)に波及するため、インフレの動向も左右する。貿易財に対する購買力を意味する交易条件指数(terms-of-trade index、輸出物価指数÷輸入物価指数)の算出基礎にもなる。
ただし、輸入物価指数は為替変動の影響を大きく受ける。

2012/08/26

アメリカ耐久財受注1992年2月から2012年7月までをグラフ化

耐久財受注(Durable Goods Manufacture's Orders)とは、USにおける設備投資(耐久財)に関する受注額の先行指標。毎月月末にかけて、US商務省が発表する。高い測定値は製造業者の活性増加を示す。耐久財受注は極めて予想が難しく、約1週間後に発表される製造業新規受注の発表とともに改訂されることがよくある。予想より高い発表値はポジティブとなり、予想より低い発表値はネガティブとなる。

2012/08/24

イギリスGDP1955年Q1から2012年Q2までをグラフ化

イギリスGDPをグラフ化しています。

ロンドンオリンピックはGDPに良い影響をもたらすことはなかった可能性があります。

日本企業向けサービス価格指数の1985年1月から2012年7月までをグラフ化

企業間で取引されるサービスの価格の変動を示す指数。日本銀行が月次で公表している。企業物価指数が商品を対象とするのに対し、企業向けサービス価格指数は金融・保険・不動産賃貸・運輸・情報通信・広告・リース・レンタルなどのサービスを対象とする。サービスの需給動向が反映されることから、マクロ経済分析の材料の一つとされる。また、時価で表示される名目額から価格変動要因を除去して実質額を算出するデフレーターや、企業間でサービス価格を決定する際の参考指標としても利用される。サービス価格指数。CSPI(Corporate Service Price Index)。

ニュージーランド貿易収支の2010年7月から2012年7月までをグラフ化

ニュージーランド貿易収支の2010年7月から2012年7月までの推移をグラフ化。

基本的に2010年7月から2011年7月までの推移は参考程度です。

アメリカ住宅価格指数の1991年1月から2012年6月までをグラフ化

S&Pケース・シラー住宅価格指数と並ぶ、米国の代表的な住宅価格関連の指数。 S&Pケース・シラー住宅価格指数は、母集団にサブプライムローンを通じた物件や高額物件など様々な物件を含むのに対して、FHFA住宅価格指数は信用力の高い物件で構成されている。全米9つの区域、各州およびコロンビア特別区、大都市圏の数字が発表される。

アメリカ新築住宅販売件数1963年1月から2012年7月までをグラフ化

景気変動に対して最も先行性が高いと言われる指標のひとつで、将来の住宅建設動向をみるもの。毎月24日から月末(夏時間:日本時間午後11時、冬時間:日本時間午後12時)に発表。

欧州消費者信頼感指数の1985年1月から2012年8月までをグラフ化

欧州消費者信頼感指数の推移をグラフ化しています。

グラフは2007年1月からとなっています。これはグラフ表示上の問題を回避するための措置です。

スプレッドシートには1985年1月からのデータを掲載しております。

アメリカ失業保険継続受給者数2005年1月1日から2012年8月11日までをグラフ化

失業保険継続受給者数の推移です。

表示がバグっています。今後の改善を期待して掲載してしまいます。

アメリカ新規失業保険申請件数の2005年1月1日から2012年8月18日までをグラフ化

残念ながら、表示がバグっています。

今後改善することを期待して一応掲載してしまいます。

また、直近の3週分の数値は速報値です。

欧州サービス業PMIの2007年6月から2012年8月までをグラフ化

欧州サービス業PMIをグラフ化。

欧州製造業PMIの2007年06月から2012年08月までをグラフ化

GDPを先行する欧州製造業PMIをグラフ化。

ドイツサービス業PMIの2007年6月から2012年8月までをグラフ化

民間調査会社・Markitが集計する景気指数。毎月の景気動向を伝える第一報として、政府機関が発表する同種のデータに先行して発表される。確報値は毎月翌月の初旬に発表。

2012/08/23

ドイツ製造業PMIの2007年1月から2012年8月までをグラフ化

ドイツ製造業PMIのグラフ化です。

ドイツGDPの2000年Q1から2012年Q2までをグラフ化

ドイツGDPの推移をグラフ化しています。

中国HSBC製造業PMIの2011年1月から2012年8月までをグラフ化

景気の先行きを示す指標のひとつであり、製造業の購買担当者に生産意欲などをアンケートして指数化したもの。製造業の工場が、どのような生産計画を立て、どのくらいの資材を必要としているかをにもとづいた指数となる。PMIが50を超えると景気拡大を示し、50未満だと景気後退を示す。PMIは購買担当者だけでなく、原材料メーカーや金融機関、投資家にとっても、景気動向を見極める上で重要な指標となっている。

PMIはGDPと似た動きを示し、GDPを約2か月先行するといわれている。

データが2年も無いため、直近のデータ以前は参考値程度に捉えてください。

アメリカ中古住宅販売件数の2007年12月から2012年7月までをグラフ化

全米不動産業協会(NRA:The National Association of Realtors)が発表している「中古住宅販売件数」とは、集合住宅を含んだ中古住宅のうち、該当月に所有権移転が完了した中古住宅販売件数です。住宅の需要は景気動向と密接な関連性を持つため、自動車販売高と並んで景気の先行指標として注目されます。また、住宅の需要は、建設資材や家具、家電製品などへの需要の波及効果があり、需要面での経済的影響が少なくありません。

特に、米国ではライフステージに合わせて中古住宅を住み替えていくというライフスタイルが定着しています。そのため、日本と比較して中古住宅市場が成熟しており、新築住宅販売と同様に中古住宅販売件数が景気動向の先行指標として注目されるのです。

2011年7月以前のデータは適当にコピペしたもので速報値のままである可能性があります。ご注意ください。

2012/08/22

南アフリカのCPIを1981年1月から2012年7月までグラフ化


南アフリカCPIの推移です。

日本貿易収支を1979年1月から2012年7月までグラフ化

貿易収支とは、輸出量と輸入量の差額のことをいいます。輸出は資金を受け取り、輸入は資金を支払うことになります。輸出が輸入を上回れば黒字、反対に輸入が輸出を上回れば赤字となります。
貿易による黒字が増えると、その分相手の国から受け取る外貨が増えることになります。それを日本円に交換するためには、外貨を売って円を買うことになります。これにより円高・外貨安へとつながります。
逆に貿易赤字になると、日本円に交換する量が減ることになり、円安・外貨高傾向になります。
貿易収支は、このように為替相場に影響を与えることになります。

季節調整なしの貿易収支、1979年1月から2012年7月までをグラフ化しています。

2012/08/21

日本全産業活動指数の2003年1月から2012年6月までの推移をグラフ化

全産業活動指数とは、GDPの動きを物やサービスを提供する供給側から把握するため、全産業の活動状況を総合的に分析し、その結果を指数として経済産業省経済産業政策局 調査統計部が公表しているものです。

公表される数字は2ヶ月前のもので、毎月下旬に発表されます。この産業活動分析は月次ベースで行われるため、四半期ベースで公表されるGDPよりも、経済の動きを早く知ることができるメリットがあります。
全産業活動指数は、農林水産業生産指数、建設業活動指数、鉱工業生産指数、第3次産業活動指数、公務等活動指数の基準年に対する増減幅に産業別のウェイトを上して一本化したものです。このウェイトは第3次産業が60%、鉱工業生産が20%、その他が20%程度になっています。

GDPは四半期ごとに発表されますが、全産業活動指数は毎月公表されるためGDPの穴を埋めることができ、利用価値も高いものとなっているようです。

2003年1月から2012年6月までをグラフ化しています。

ニュージーランドRBNZ2年インフレ期待の1987年第3四半期から2012年第3四半期までをグラフ化

RBNZインフレ期待とは、向こう2年間のモノとサービスの比率変動を予想する指標である。インフレ対策の一般的な方法は金利を上げることで、海外投資家が流入するほど、金利が上がり易くなる。予想より高い発表値はポジティブとなり、予想より低い発表値はネガティブとなる。

1987年第三四半期から2012年第三四半期までをグラフ化。

2012/08/20

日本 景気動向指数の1985年1月から2012年6月までをグラフ化

日本の景気動向指数1985年1月から2012年6月までをグラフ化しています。

多数の経済指標の変化方向を合成することにより景気局面を把握するディフュージョン・インデックス(DI)と、景気動向を量的に把握することを目的としたコンポジット・インデックス(CI)の二つの種類がある。DIとCIのそれぞれについて、景気動向に先行する先行指数、景気動向と同時に動く一致指数、景気動向に遅れて動く遅行指数の3つがある。なお、DIとCIの採用指数は同じである。
日本の景気動向指数は内閣府 から毎月発表される。かつてDIを使用していたが、1984年8月からCIが参考資料として公表され、2008年4月以降、CIの方へ移行された。それ以後は、CIとDIの両方で景気判断されるようになった。

イギリスライトムーブ住宅価格の推移を2001年8月から2012年8月までグラフ化

英大手不動産会社ライトムーブが発表する住宅指数。英住宅市場の約半数をカバー。発表時間は東京時間早朝のため、欧州勢参入後に材料視されやすい。

2001年8月から2012年8月までをグラフ化。

2012/08/05

アメリカE-Business顧客満足度調査を2000年から2012年までグラフ化


アメリカのE-Business顧客満足度調査をグラフ化してみます。

このE-Businessとは、インターネットニュース&情報、インターネットポータル&検索エンジン、インターネットのソーシャルメディアを示しています。